ひたすら打つべし
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月一ぐらいでは更新したいな(広告が出るから)とか思わなくも無い、が座右の銘のさえきさんです。
こんにちは。



今この動画を流しながら更新しております。
全体的に懐かしい。ほぼ全て聞いたことがあるのもすばらしい。


何事もまず形から入りたがる私は最近ホームページでも作ろうかなと思い、まずはロゴが必要だ!とやや間違った方向に向かい散々悩んだあげく挫折、なんてことをしながら時間を空費しております。
そんな時間の使い方をしているため、休み明けに同僚の方々から昨日何した?なんて聞かれた際には口ごもってしまうのです。
あ、あふぅん、あ、あの。。。と。

この間、仕事中さえきくんって性欲あるの?と聞かれてふと思い出したことがあります。
そもそもなぜそんなこと聞かれたのかは謎なので置いておきます。
高校の頃、私の前の席に学級委員長でもやっていそうな(実際やっていたような気もする)まじめ系女子がおりました。
その子はどうやら私のことを性欲のせの字も知らない純朴な少年だと思い込んでいたようで何かと話しかけてきよったのです。
私に気があったかどうかは定かで無いですが少なくとも嫌われてはいなかったはず。
そんな日々が一週間程続いたある自習の時間に事件は起こりました。
私の席の隣にパソコンが置いてあったのですが、クラスの男子達がそれで桃色画像を見ようとし出したのです。
しかし悪の枢軸、フィルタリング機能により桃色画像探索機能が封印されていたPCは彼らの時間を空費させるばかり。
悪戦苦闘しつつも全く成果を挙げられない彼らは私に聞いてきたのです。
さえきーどうやったら見れるんだよーと。
その頃パソコンも持ってなかったので全く知らんかったのですがそこに私も参加したのです。
ともに戦うことで芽生える友情。
なんと美しい友情。
メロス、、、とは言わなくとも、悟空とクリリン程度には美しいはず。
しかしそんな美しい友情に水を差す一言が放たれたのです、

「さえきくんってそういう人だったんだ・・・」

はい。来ました。健全な青少年の全てを否定するような一言。
翌日から彼女は話しかけてこなくなりました。
しかし今になって思うのです。
私は彼女に男の子はみんなそうなんだよと教えることが出来たのだと。
そう考えるとすばらしい美談へと変わるのです。
彼女の理想とするような男子は残念ながら3次元にはおりません。
2次元に走っていないことを祈るばかりです。

暇だとろくなことしないなー。
今度会社で受けるTOIECの勉強でもしようかな。。。

お仕舞い。
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